あー、デジカメ欲しいなー

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このままではいけないのはわかってる

柴田先生の「漫画家の犬」のこの記事を読んだ。


俺はこの記事を読んで、はっとしました。


先生が記事の後半でおっしゃっていた、


酷い事件があっても、何でも「仕方ない」で済ます気持ちが一番恐ろしい


と言うこと。


自分のことを言われているような気がした。


自分よりも若いような子達が人を殺めたりとか、


また逆にそのような若い子達が標的になったりと言うような事件があったりとか。


日々そのようなことをニュースで見ていると、


「またか・・・」とかほんとそれくらいしか感じなくなっていて。


実際、そういうことがあったら心を痛めたり、


真剣に怒ったり、そうありたいなと俺も思う。


上手くまとまってないかも知れないけど、


なんか色々考えてしまった。。。

コメント

surfaceでいうと「NEWS」みたいな感じですよね。
どんな惨事が起きてもテレビを通すとピンと来ないというか。
身近でおきてからじゃ遅いですし、難しい物です。
>G-songさん
たしかに「NEWS」は近いかもですね。
やっぱりTVというフィルターを通して見ると現実感とか
そういうものが薄れてしまうのかもしれないですね。
その映しているものが近いのか遠いのかさえも曖昧な感じさえします。
色々考えてしまいます。
おはようございます、『漫画家の犬』の
柴田亜美です。
トラックバック、ありがとうございます。
自分ごとで恐縮ですが、怒る事や哀しむ事
を感じるようになってから、楽しむ事や
おもしろい事に気づくのも多くなりました。
もちろん、失敗もたくさんありますわ。
でもそれも、日記のネタになるので、人生
無駄はないなぁと思います。
>茶壷さん
柴田先生、コメントありがとうございます。
やはり、怒ったりとかそういう感情は大事にすべきなんですね。
そっちの方が人間っぽいっていうか。
そして失敗もネタになさるのはさすがですね。
俺も失敗とか豪快にネタにして笑っていけるようにがんばるっす。

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