たなべ「・・・?・・・!!midー!久しぶり♪雰囲気変わったから全然気づかなかったよ♪」
mid「・・・。たなべ。良いんだよ。素直に言ったって。ボウズになったから気づかなかったんだろ」
たなべ「なー♪びっくり♪ところで久しぶり。最近どーしたー。更新サボりすぎー。遊んで、遊んで♪」
mid「・・・いや色々忙しくってさ」
たなべ「ゲームでかー?ガンダムバトルユニバースでかー?最近midそればっかだもんなー。被撃墜王♪」
mid「・・・だ、誰にだって息抜きは必要さ。でもゲームで忙しかったんじゃない。仕事だよ、しーごーとー。」
たなべ「なーmidー。仕事って合コンのことかー?」
mid「!!!ち、ちがっ。あれは誘われて行ってみたらたまたまそうだっただけで。それに合コンって感じでもなかったし」
たなべ「なー、midはまたはじっこの席で飯食って飲んで一言も発してなかったもんなー♪あれを合コンって呼べないよなー」
mid「い、異議ありっ!!言わせてもらうとだなー、お相手が三十代後半のお姉さまたちでなー、いまいち話が合わなかったんだよー。結果黙って飯を食ってるってことになったんだよ。」
たなべ「でも、mid、偉いなー。先輩に、今度はもう少し年齢の近い人でお願いしますってお願いしてたもんなー。やる気まんまん♪」
mid「・・・た、たなべ、もう勘弁してくれるかな。」
たなべ「うんー、わかったー。たなべ、midと久しぶりに話できて楽しかったー♪これに懲りたらきちんと更新しよーなー」
mid「あ、あぁ。もう少し真面目に更新するよ。ラブリー甥っ子との衝撃の出会いとか、最近読んだ伊坂幸太郎先生のゴールデンスランバーの話とか、今さらだけど読み始めたファイブスター物語の話、衝撃のマンガ聖☆お兄さんの話。話題がないわけじゃない。」
たなべ「?富山の話はー?なー?」
mid「写真が」
たなべ「写真が?」
mid「消えた。」
たなべ「記事にしないのかー?」
mid「書く気力が」
たなべ「気力が?」
mid「失せた」
たなべ「んー?midはアホかー?前の記事であんだけ風呂敷広げたのに畳まないのか。」
mid「すまん。畳まないつもりだ。すまん。」
たなべ「あ、midー。どこいくんだー。まてー、納得いかないぞー。え?これで終わりかー?え?え?」

ども。旅行終わりmidです(´Д`)
・・・終わっちゃった。
でも楽しかったなぁ、富山。
今回、忘れないように富山旅行について記していこうと思うよ。
多分オチもないし、面白くもないと思う。
興味のある人は読んで。
今回は富山初日「悲しくて、富山」をお送りします。
初日、お昼過ぎに羽田から富山へ。
どうでもいいけど、飛行機が飛ぶ瞬間が好き。
飛行機が加速していって「あ、こいつ飛ぶ気だ」みたいな瞬間が。
ただそれだけの話。
富山に着きましてね、最初に行ったのは城址公園。
城址公園には、富山城があるのね。んで、その城の中は郷土史料館になってて、ちょっと面白そうじゃなーい?なんて思ってたの。
ところが、行ってみてびっくり。
あまりのつまらなさにびっくりしたのかって?
とんでもない!!
・・・行った日が館内整備で中にすら入れなかったのだよ。
公園には、ひとっこひとりおらず、いるのはるるぶ片手に佇む男のみ。
・・・その場から逃げるように立ち去り、他のところに行く気力も時間もなく、ホテルでただ本を読むmid。
・・・あれ?自宅が富山のホテルに変わっただけで、いつもの休日と変わらなくね?いかんいかーん!出かけるぞ!そう、夕飯だ!!よっしゃー!!!
・・・出た途端に突然の豪雨。
夕方からは0%だったのに、まさかの豪雨。
ずぶ濡れで夕食。
踏んだり蹴ったりの富山初日。
二日目以降のmidの運命は如何に!?
次回、第二話「ときめいて富山」

京極夏彦さんの「もうりょうの匣」がアニメ化だってねー。
キャラクター原案はクランプとかって話を聞いた。
そういや、俺、「うぶめ〜」読むの、途中だなぁ。
今度の富山旅行の際には、何とか読みたいなぁ。

ども。小旅行midです。
来週、お休みを頂いて、ちょっと旅行に行こうと思います。○山へ。
一人旅です。
自分を見つめ直してみます。。。
