カテキンの大量摂取で具合の悪いmidです。
こんばんわ。
今日はお久しぶりにバイトだったのですよ。
表千家のお茶会のお手伝いですよ。
あ、お断りしときますけど、別に僕自身はお茶とかはやってないですよ。
年に数回短期のバイトで行ってるだけです。ま、今年で3年目ですが。
んで、そのバイトに行くとですね、毎回お茶をいただくわけですよ。
抹茶とかなんですかね?よくは分からんのですが、
濃いお茶をいただくわけですよ。数時間おきに。
一服なら良いんですがね、2、3と出されると段々ときつくなってくるわけですよ。
おばさん「そこの学生さん、お茶飲みませんか?」
mid「あー、先ほど頂いたので、もう大丈夫ですよ。」
おばさん「そんなこと言わずに、ね、ね。」
mid「は、はぁ。」
てな感じで頂くわけですよ。
好意でやってくださってるので無碍にも出来ず。
それが2杯くらいならいいんですが3杯目はちょっときついんですよ。
おばさん「あ、学生さん。お菓子頂いたら?ね、ね。」
mid「は、はぁ。」
おばさん「あ、そうそう。お菓子と一緒にお茶もお出ししますね。」
mid「え!?げふっ。あー、お腹いっぱいでして。」
おばさん「またまたぁ。遠慮しなくてもいいのよ。」
mid「は、はぁ」
大抵は3杯くらいで終わりなんですが、今日はもう一杯おまけがありました。
バイトも終わりの時間に近づき、あと片付けも始まらんとするころ。
おばさん「あら、学生さん。お茶は?」
mid「いえ、結構です。」
おばさん「いーのよ。遠慮しなくても。折角なんだから。」
mid「あ、ほんともうお腹いっぱいなので。
勘弁してください。」
おばさん「そうだ!自分で淹れてみたら?
きっと格別よ。ほらほらほら。」
mid「・・・、は、はぁ。」
なんだろう?何かの罰なのかな?
いっつも教授の悪口言ってる罰かな?それとも別の・・・?
ごくごくごく
おばさん「ね?格別でしょ!?」
mid「はい!もう、涙が出そうですよ。ははは!」
おばさん「ほほほ。そう?よかったわね。」
そして無駄遣いに走るのであった。。。
こんばんわ。
今日はお久しぶりにバイトだったのですよ。
表千家のお茶会のお手伝いですよ。
あ、お断りしときますけど、別に僕自身はお茶とかはやってないですよ。
年に数回短期のバイトで行ってるだけです。ま、今年で3年目ですが。
んで、そのバイトに行くとですね、毎回お茶をいただくわけですよ。
抹茶とかなんですかね?よくは分からんのですが、
濃いお茶をいただくわけですよ。数時間おきに。
一服なら良いんですがね、2、3と出されると段々ときつくなってくるわけですよ。
おばさん「そこの学生さん、お茶飲みませんか?」
mid「あー、先ほど頂いたので、もう大丈夫ですよ。」
おばさん「そんなこと言わずに、ね、ね。」
mid「は、はぁ。」
てな感じで頂くわけですよ。
好意でやってくださってるので無碍にも出来ず。
それが2杯くらいならいいんですが3杯目はちょっときついんですよ。
おばさん「あ、学生さん。お菓子頂いたら?ね、ね。」
mid「は、はぁ。」
おばさん「あ、そうそう。お菓子と一緒にお茶もお出ししますね。」
mid「え!?げふっ。あー、お腹いっぱいでして。」
おばさん「またまたぁ。遠慮しなくてもいいのよ。」
mid「は、はぁ」
大抵は3杯くらいで終わりなんですが、今日はもう一杯おまけがありました。
バイトも終わりの時間に近づき、あと片付けも始まらんとするころ。
おばさん「あら、学生さん。お茶は?」
mid「いえ、結構です。」
おばさん「いーのよ。遠慮しなくても。折角なんだから。」
mid「あ、ほんともうお腹いっぱいなので。
勘弁してください。」
おばさん「そうだ!自分で淹れてみたら?
きっと格別よ。ほらほらほら。」
mid「・・・、は、はぁ。」
なんだろう?何かの罰なのかな?
いっつも教授の悪口言ってる罰かな?それとも別の・・・?
ごくごくごく
おばさん「ね?格別でしょ!?」
mid「はい!もう、涙が出そうですよ。ははは!」
おばさん「ほほほ。そう?よかったわね。」
そして無駄遣いに走るのであった。。。


